2020年コロナ相場だからこそ選びたい「FX教材を5つ選ぶ」とすればbuchujp勝手にベスト5

FX人気教材の中から1つFX教材を選ぶとしても、今からFXを始める方の立場でどのようなトレードスタイル、 FXは何を学ぶか、またはFXをより効率的に便利に実践したいのか、などの購入動機によって選び方が変わると存じます。

本日は2020年度に入ってからこの記事を書いている現在コロナショック相場が続いており、同時に新しい経済的収益手段としてFXを勉強したいというニーズもおそらく高まっていくのだろうという視点で、 FX教材を5つ選んでみました。


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動画の中でも取り上げた5つの学べるFX教材が下記の5つです。
1.恋スキャFXリンク :スキャルピング系だが相場の見方も学べる
2.1秒スキャルFXリンク :順張りデイトレードスタイルで相場を学べる
3.FXライントレード・マスタースクールリンク :相場状況を切り分け分析してトレードする基本を学べる
4.マエストロFXリンク :FXの大辞典のような知識教材
5.関野式トレンド・ディスカバリーFXリンク :トレンドを通貨ペア強弱から発見し順張りデイトレスタイルを学ぶ
※上記リンクはすべてbuchujp特典紐づけリンクです。

この5つのFX教材に順位をつける事はできませんが、 5つともロジック主体というよりは相場の見方やFXというもの自体を学習できるような内容になっている掲載のものを5つ選んでみた次第です。buchujpブログのコロナ相場でFX今から始める「FX教材5選」buchujp勝手に選んでみた件という記事にも詳細を掲載中

といいますのも、現在のコロナショック相場では、かなりの高いボラティリティと値動きの不確かな状況を考えますと、 FXを今から始めるにあたって最初からFXツールに依存してしまうやり方になってしまいますと、

チャート形状がツールのロジックに有効な相場ではなかった場合、機械的にロジック条件にさえ合えばトレード執行サインがどんどん出てしまい、その際に従ってトレードするだけで勝ったり負けたりの、期待した結果には程遠い状況に陥りかねないと思うからでございます。

もちろんFXツールはかなり進化しており、ツールの方で相場をある程度安定して、または相場に沿わない出てしまったサインを避けるようなレクチャー付FXツールも登場しておりますため否定するものではございませんが、

FXをスタートするという視点に立てば、コロナショック相場をある程度のFXの基礎知識を持って自分の目で見て判定できるようなスキルを持ったトレードができる勉強教材を選ぶべきかなと個人的には思う次第でございます。

ただ上記に挙げたFX教材選び5選の中では、個人的な感想ですが「恋スキャFXビクトリーDX完全版」はFXの学習内容としても、ロジックの汎用性から考えても群を抜いているのではないかという評価をしているところで、最も推奨できるのではないかと思うFX教材の1つでございます。

Buchujpが勝手に選んだ1つのFX教材でございますが、裁量をある程度伴うロジックトレードであれば、サインツールとは違い「今トレードをしても勝率が望めない相場である」という判断ができるため、負け回数を努力で減らすことが可能になるということは、コロナショック相場を相手にする以上は必要なことではないかと特に思う次第です。

巷で様々な最新のFX教材が登場し続けておりますが、すべてのトレードを勝ちトレードで成功させるということは限りなく不可能に近いという事はかわりませんので、

FXツールは補助ツールとして有効活用すると同時に、機械に頼り切ってしまわず、自らが相場判断できるスキルも同時に勉強して行くのが健全ではないかと自分自身への戒めも合わせて記事にしてみた次第でございました。

新型コロナウイルス騒動がいつまで続くのかは全く分からなく将来を見通せない状況が続きますが、 FXは利益と損失が同居するリスクを許容して実践するものでございますから、急がば回れというぐらいのつもりが丁度良いのかもしれません。

ぜひとも慎重にご一緒に頑張って参りましょう。


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